運命の人 / ソウルメイトパートナー

結婚のために恋愛をしていませんか ?

■ 結婚と恋愛は違う ?

 

あなたが、

小さい頃に夢見ていた 結婚 は、

どんなものでしたか ?

 

 

大好きな人と、

永遠に結ばれるというストーリーでは、

ありませんでしたか ?

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、そうでしたよ。

 

 

けれど、大人になると、

 

「恋愛と結婚は違う」

「結婚相手は収入が安定した人」

「学歴のある人」

「大手企業に勤めている人」

 

・・・etc

 

 

と、子供の頃に思い描いていたこととは、

全然違う情報が、

どんどん入ってきますよね。

 

 

親や友人やメディアから入って来る情報に、

一旦、惑わされてしまうと、

私たちの脳は、その情報が正しくて、

子供の頃の夢や憧れは間違っていると、

思い込んでしまいます。

 

 

これは、

パートナーシップに関わらず、

なりたい職業、やりたい仕事、生き方も、

同じことです。

 

 

堅実に堅実にと、

石橋を叩いて生きていても、

結局、良いコトも悪いコトも同じように、

やってきますよね。

 

 

私も20代の頃は、

石橋を叩いて叩いて、

叩き割っていたようにも思います。

 

 

 

 

「石橋を叩いて渡る」の画像検索結果

 

 

 

 

でも、ほんとうに、

周囲の情報は、

あなたにとって正しいのでしょうか ?

 

 

私のところには、

パートナーに依存して執着している女性も、

多くいらっしゃいます。

 

 

もちろん、依存や執着を外して、

心を自由にして、幸せになりたいから、

セッションを受けられるんですね。

 

 

でも、ふと、、、

 

 

そこまで大好きな人に巡り合い、

長い間、嫉妬できているいることも、

決して不幸とは言えないんではないかと、

思うんですよね。

 

 

ここから、

依存や執着を手放していけば、

「大好き」 だけが残るんですものね。

 

 

 

 

 

 

 

 

逆に、周囲に勧められるがままに結婚し、

誰もが羨む出世した夫を持ち、

裕福であっても心が埋まらず、

セッションにはいらっしゃる方もいます。

 

 

結婚いうゴールに向けて恋愛するのではなく、

恋愛をして結婚というプロセスを経て、

その先も恋愛をし続ける。

 

 

不安のために 「結婚」や 「恋愛」 を選ぶのではなく、

ワクワクのために 「結婚」 や 「恋愛」 を選ぶ。

 

 

少女の頃に、

自分で描いた夢や願いを、

シンプルに思い出してみると、

ほんとうに一緒にいたいパートナーが、

わかるかもしれませんよ。

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